撮影機材紹介2007年11月10日更新

2007年春から使い始めたメインデジカメ。パナソニックDMC-FZ50。
ファインダーが液晶なので使い勝手はよくありませんが、それ以外には凄く満足しています。
ここぞ!という時に持って出る一眼レフのデジカメ 
NIKON D100 NIKON D70

Nikon D100
フィルムカメラのプリント経費を考えるとこれを買った方が得かも・・という事で当時無理して買いました。

今までフィルムカメラで使っていたNikon製品がそのまま使えるのが魅力です。

レンズの紹介:
TAMRON AF28-300mm Ultra Zoom XR F/3.5-6.3 LD Aspherical [IF]MACRO(景色やフィールド用)
SIGMA 17-35mm F2.8-4 Aspherical EX/AF(建物やフィールド用)
SIGMA 24mm F1.8 EX DG ASPHERICAL MACRO(近接撮影や水族館や暗所用)
SIGMA 24-135mm F2.8-4.5(フィールドやスナップ用)
SIGMA 8mmF4 EX CIRCULAR FISHEYE(疑似パノラマ?撮影用、その他)
SIGMA APO 50-500mm F4-6.3 EX RF HSM
SIGMA MACRO 105mm F2.8 EX DG
Nikon Ai AF VR Zoom Nikkor ED 80〜400mm F4.5〜5.6D
テレレンズ ケンコーテレプラスPRO300
サブデジカメ Nikon D70
D100はずいぶん前からフラッシュが壊れているのですが、頻繁に使うので
修理に出せず困っていました。また、今後の故障等を考え、D70を買う事にしました。
レンズも1本買う予定だったのでCANONを買う事も検討したのですが、CANONは
ユーザーが多いので、変わり者の私は又NIKONを買いました(笑)

D70は値段が安く、見た目の作りもそれなりなのですが、性能的には高い水準にあり、
一部の機能を除いてD100以上と言っても過言ではありません。
D70は気軽にお出かけに持って行けるカメラという印象を、私は持ちました。
自作CCDクリーナー
レンズ交換式のデジカメは、レンズ交換時にマウント部から
内部にホコリが入り込み、CCD(正確にはローパスフィルター)
にホコリが付着し、撮影した画像にホコリが写り込んでしまいます。
私は2ヶ月に1度、CCDに付いたホコリをメーカーの営業所で、
有償で取り除いて貰っていたのですが、お金と時間の無駄!

そこで、軽自動車用のバッテリーを買い、それでヤンキーホーンの
コンプレッサーを回し、観賞魚用のゴムホースでCCDのホコリを
飛ばす装置?を作りました。

これは便利です。10秒程でCCDのホコリは綺麗に無くなります。
これがあるお陰でこの1年営業所のお世話になっていません。
これを作って大正解でした。
OLYMPUS
CAMEDIA C−700UZ

元々は嫁さんが使う為に買ったのですが、現在は子供用となっています。
子供が撮った写真もHPで使用しています。

今となっては重くて大きくて不便ですが、子供は気に入って使っています。
今までに使用したデジタルカメラ
エプソン CP−100
オリンパス CAMEDIA C−1400L
オリンパス CAMEDIA C−840L
オリンパス CAMEDIA C−1400XL
オリンパス CAMEDIA C−2500L
オリンパス CAMEDIA E−10

私はオリンパスファンでは無いのですが
買い換える時になって、色々思案して
出た結果が、たまたまオリンパスなのです

いままで買った物は皆、私を裏切らない
製品だったというのも大きいと思います。

普通?のカメラ

シャッター速度優先や絞り優先で
撮りたい時や、より以上の望遠で
撮りたい時に使っています。

デジカメのように手軽とは言えませんが
それなりの世界があります。

因みに標準レンズは
水族館等の、フラッシュが使えない
所で使用しています。
本体 Nikon F90X
望遠ズームレンズ Nikon AF NIKKOR 70−300mm 1:4−5.6D
標準ズームレンズ Nikon AF NIKKOR 35−70mm 1:2.8D
標準レンズ Nikon AF NIKKOR 50mm 1:1.4D
テレコンバーター Kenko N-AFD 2X TELEPLUS MC7
フラッシュ Nikon SPEEDLIGHT SB-27
天体望遠鏡



ビクセン
GP・D−R200SS・MC
(自動追跡装置付き赤道儀)

今は月を見るのが
メインです。

月のクレーターとかも
めちゃくちゃ綺麗に見えます。

いずれかは他の惑星撮影にも
挑戦しようと思っています